紳士的なブログです

by suzukick

カテゴリ

全体
浦和レッズ
浦和レッズレディース
サッカー
日々の泡
なでしこリーグ
スフィーダ世田谷
女子サッカー
海外女子サッカー
フットサル
未分類

以前の記事

2016年 06月
2015年 10月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 06月
2011年 01月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月

リンク

フォロー中のブログ

NAKAZAWA SCの...

ライフログ

検索

タグ

その他のジャンル

ブログパーツ

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

スポーツ

画像一覧

<   2013年 07月 ( 5 )   > この月の画像一覧

1stステージ終了しました J1リーグ第17節 横浜Fマリノス戦

2013年のJリーグ1stステージは、サンフレッチェ広島の大逆転優勝となりましたぁ。パチパチ…
と2ステージ制ならこうなってたんですね。

過密日程の最後を飾るマリノス戦。TV放送の関係ですかね、水曜19:00キックオフ。
サラリーマンには厳しい時間帯だね。マリノス戦なら土曜開催だったら、もっと集客も見込めるのに残念。

という訳で、キックオフには間に合わず浦和美園に着いた段階でツイッタを見てみると…
マルキに先制ゴール喰らっとる((((;゚Д゚))))
そこからのTLは追わずに一路埼スタへ。

ようやくスタジアムの声が聞こえる距離になった時に、一際大きな歓声が!
え?どっち?間髪入れず浦和レッズコールが聞こえてきたらマリノスの得点だなと思っていたところ、槙野のチャントがε-(´∀`*)ホッ

スタジアムに着いてみると2-1で勝ってる!やったーと思いながら席につきました。

2013Jリーグ DIVISION1 第17節
2013年7月17日(水)19:05キックオフ・埼玉スタジアム

浦和レッズ 2-3(前半2-1) 横浜F・マリノス

(得点者)
10分:マルキーニョス(横浜FM)
17分:那須 大亮(浦和)
28分:槙野 智章(浦和)
63分:齋藤 学(横浜FM)
82分:栗原 勇蔵(横浜FM)

入場者数:23,725人


結果はね、うん、連敗です。
啓太の存在大きかったねとか、メンバー疲れてたねとか…色々言い訳できますが
スタメンとベンチメンバーの差の大きさ。連戦での疲労に関して、今日いきなりその事実を突きつけられたわけではないんでね、浦和が対応出来なかったのは事実です。

不甲斐ない試合だったし、全ての選手のパフォーマンスに納得いくかって言ったらそうじゃないのは明らかだったので、ブーイングするのはわかります。
ただ、チームの行く末が不安で仕方ないって状況ではないです。選手に暴言吐いたり、ミシャ解任!とか叫ぶ状況じゃないよ。
中断期間での巻き返し可能ですから、2ステージ制じゃない1年間の闘いなんだから失速する時期もあるさ。
それを乗り越えての闘いだからね。このチームはまだまだやれると信じています。

しかし、あのアクアフレッシュみたいな傘をクルクル回されるのは、もう勘弁ヾ(*`Д´*)ノ"
次は絶対勝ってくれよっ!
b0162674_12531743.jpg


本日の感想
・坪井のスピード、半端無い
トップスピードが34㌔で1位。平の方が早いかと思ってましたが、ツボすごいや。久しぶりのプレーでしたけど、やれていたのではないでしょうかね。
・那須さん、アンタすごいよ
得点シーンには間に合いませんでしたが、後半途中でCBにポジションチェンジしてからも、要所要所で最前線まで駆け上がる姿。この時期にその闘いぶり、素晴らしいです。ホントに来てくれてありがとう。那須選手のプレーを見てたら、選手にブーイングすることはできませんでした…
・カモメッシ、乗ってるね
代表にも選出された横浜の斎藤選手。カモメッシの相性通り、細かいタッチのドリブルを得意とする選手ですが、乗ってる選手は本当に怖い。堂々たるプレーぶり。自信に満ち溢れているせいか、全てにおいて余裕を感じました。敵ながら、まだまだ化けそうな気配。元気にもこの余裕がほしいなあ。
[PR]
by lifewithreds | 2013-07-18 12:51 | 浦和レッズ

暮らしと三知 吉備国戦あれこれ感想

「Player of the Match」に選ばれた後藤三知選手。レディースパートナーのエコ計画の協賛により、薬師温泉旅籠(やくしおんせんはたご)のペア宿泊券を贈呈されました。
ハットトリック決めているので当然の選出かと。
ちょっと三知について書きます。
今でこそ不動のワントップ、キャプテンとしてチームを牽引している彼女ですが、デビューして常にレギュラーとして華々しく過ごしていたかというと、そんなこともありませんでした。
出場機会がなかなか得られないときにどう過ごすかが肝だと思うのですが、後藤選手は自分に足りないものは何か?チームから求められているものは何か?をとことん考え、練習し自らの力にしたのではないかと思います。再びチャンスを掴んだ時の彼女のプレーぶりは明らかに一皮むけたものでした。
基本的に真面目で熱心な選手です。出し惜しみをするタイプではありません。今回のハットトリックも、少しでもサボる気持ちや妥協する心があったらゴールにはなっていなかったでしょう。素晴らしい選手です。
今季キャプテンに就任した時は、あまり大きな荷を背負わせるのはちょっと…と思いましたが、そんな小さな器ではありませんでした。今では、前線で背中でチームを鼓舞する存在になっているように思えます。シーズン終了後にもキャプテン三知の笑顔が見れるといいなと本気で思います。
b0162674_1258434.jpg


とここから吉備国戦の感想(試合以外)
・大滝人気ス・ゴ・イっす。
売店にいましたが、お客さんは長蛇の列!!写真撮ったりするもんだから、なかなか列がはけないんだよね。
人気選手を売り子に据えるのもいい考えではあります。でもねえ、普通に買い物したい人が普通に買えない状況は問題です。
実際に来場記念にシャツが欲しいけど並んでいるから辞めたと言っている年配の方がいました。機会ロスですな(-д-)
ファンサ的な列と事務的に買える列としっかり誘導すれば、せっかく来てくれたお客さんに嫌な思いさせず、売上もあがるのにねえ。
みんながみんな選手とのふれあいだけを求めている訳ではないんだけど…

・猶本人気も相変わらずス・ゴ・イっす。
試合後のポストカード担当は猶本選手。おそらく人気ではチーム随一。ポストカードを貰うために並ぶ列も半端ないですが、ポストカードを渡すところをひたすら写真に取っている人たちのなんと多いこと!まさにアイドル。
こうした取り上げ方はU20W杯以降ずっと続いています。本人にとっては、メンバー外でもチームに貢献するために頑張って活動しているのでしょう。そろそろクラブはもうちょっとプロテクトしてもいいのでは?まさか、使い捨てる気ではないでしょうね?

・山郷オーラはス・ゴ・イっす。
客席には浦女OGの方々が観戦に訪れていました。ユースの子たちが客席移動するときに最敬礼を送っていたのが印象的。
山郷さんとガンちゃん、タッシーの他にも来ていたみたいですね。
あと、男子トップチームの山岸選手も普通に客席にいましたが、ギシ似のアンちゃんかと思ってましたw

・体型に秘密あり
浦女の選手と吉備国の選手の体型は随分違いました。これがサッカースタイルの違いにつながっているのかなと感心。

・iさん(仮名)滑舌悪-い(´・ω・`)
試合前にバシッと締めたiさんでしたが、一部からは滑舌悪ーいとの声が(((( ;゚д゚))))アワワワワ
大丈夫、何言ってるかわかりましたよ。

b0162674_12584468.jpg

[PR]
by lifewithreds | 2013-07-17 12:57 | 浦和レッズレディース

浦女連勝(^^♪ 久々だぁ リーグカップ 第6節・第7節

いつ以来の連勝なんだろ。誰か調べてm(_ _)m

まず第6節の対高槻戦。
2013年7月12日(金)16:00キックオフ・高槻市立総合スポーツセンター陸上競技場
スペランツァFC大阪高槻 0-1(前半0-0) 浦和レッズレディース

得点者
48分:高畑(浦和)

[浦和レッズレディースメンバー]
GK 池田
DF 和田、高畑(79分→齊藤)、坂本、堂園
MF 安田(90+3分→泊)、柴田、岸川、藤田、加藤(70分→吉良)
FW 後藤
(SUB) 田尻、栗島

観衆:805人

闘将のゴールを守り切って灼熱のアウェイで勝ち点3をゲット。
平日の夕方ながら多くの浦女サポが現地で応援したといいます。お疲れ様でした。良い遠征でしたね。
しかし、現地で見ていませんので、感想も書けません…(T_T)

うらじょなどを参考にしてくださいm(_ _)m

そしてそのたった3日後の15日、ホーム駒場にて第7節吉備国大戦が行われました。
栃木でのホームゲームはあったもののホームスタジアム駒場では5/4のINAC戦以来の開催。
スタンドも負ける訳にはいかないムードで溢れていました。
酷暑の中の連戦ではありましたが、スタメン変わらず、ベンチメンバーが朱里から成合に変わったぐらいです。
ご承知のとおり、成合選手にとって吉備国際大学は出身校。後輩たちの前でいいところをみせたいところ。

スタートフォーメーションは後藤ワントップの4-1-4-1。昨年から慣れているシステムではあります。
まあ、チャカチャカした試合でした。浦女がボールを持つと吉備国の選手が猛然とプレス。多少涼しかったとは言え、もの凄い肉体勝負。しかも、それが続くのだから大したものです。
そこを華麗にいなしてパスを回し攻め口を探す浦女…となれば良かったんですけどね。
実際は、中途半端なパスをカットされたり、囲まれてロストしたりという場面も…
しかし、華麗にいなすまではできませんでしたが、浦女の選手たちには少し前と比べ「自信」みたいなものが見え始めていました。余裕とまでは行きませんが、自分たちは負けないという雰囲気を醸し出していたように感じます。
b0162674_200514.jpg


前半の見せ場は左サイドの攻撃。SBの彩乃、SHの千佳を起点に仕掛けました。
ただし、この試合の千佳はとことんモッテイナイ日でした。数々のチャンスを決めきれず本人はとても悔しい思いをしたことでしょう。しかし、そこをサポートするSBの堂園選手の安定感は素晴らしかった。もう少し、周りが彩乃を上手く使えれば、もっと試合を楽に進めることができたかもしれません。

千佳と対照的にモッテイタのがFWの三知。ワントップにはこの人しかいないという活躍ぶり。
もともと献身的に動く選手ですが、この日は攻撃面で発揮してくれました。
前半でハットトリックというととても派手なものを想像しますが、実際はどれも泥臭いゴール。三知の諦めないプレーが呼び込んだ魂のゴールでした。大げさかな^^;
ちょっとね、2009年の安藤の姿が重なりましたよ。

で、3点リードで折り返しとなりましたが、久々に訪れた穏やかなハームタイム。
次も味わいたいものです。
b0162674_2005055.jpg


後半スタート時、浦女は選手交代なしでしたが、吉備国大はGKとイエロー一枚もらっているDF、前半走り回っていたFWの3枚変えてきました。
吉備国は、その後の交代もFWでしたので、常に前から走ってプレッシャーをかけることがゲームプランだったのですね。

メンバー交代こそ無かった浦女でしたが、フォーメーションには幾分変化が。
前半はアンカー岸川一枚が中盤の底にいる形でしたが、後半からは藤田が下がり目となり4-2-3-1のような形に。
藤田は運動量も多く、前半は前目で攻守に動きまわっていましたが、後半は守備を重視した動きに。
ハーフタイムでリスク管理の指示が出たのでしょうか。今季のチーム状態を考えれば無理もない采配ですかね。
しかし、守備をテコ入れしたにも関わらず、もっとも警戒しなければならない濱本選手にやられてしまいました。
もったいない失点…しかし、浦女は今のチームにかぎらず、実力差があり、得点差が見込まれる試合であれ?という失点してしまうのが悪癖なような。けっこう多い印象です(´・ω・`)
失点後、高畑を下げてあかねを左SBに。CBには彩乃がポジションチェンジ。
前半は攻撃面でしっかりサポートしていた堂園選手でしたが、CBにポジションチェンジしても抜群の安定感。DFラインが締まりました。この試合の立役者ではないかと個人的には思う出来。

その後、柴田に替えて吉良を投入。三知との2トップ気味な布陣に。
このところ精彩を欠いていた吉良ですが、いきなり見せました。千佳からのクロスをボレーでビューティフルゴール!
まさにキラキラゴール!ああいうゴールを決めることができるのが吉良知夏!見る人を惹きつけるプレーが出来るのって、これは本当に才能だと思う。
このゴールを機に輝きを思い出してくれたらなあ。

得点直後には安田に替え、泊を投入。攻撃の手を緩めるなってことですね。
するとなんと泊も期待に応え、初ゴールを決めてくれました。
ちなみに泊選手のお父さんも観戦していたのですが、肝心なゴールシーンを見逃してしまったとの情報あり(豆です
この泊選手、雰囲気持ってるんだよね。入るだけで空気が変わる。岡野や岩倉なんかを彷彿とさせる、今の浦女では稀有は存在です。

こうなれば、みんなの期待は「ナリ(成合)出せよ」です。終盤でリードも大きかったこともあり、GK田尻と吉備国OG成合がようやく登場。
成合はスローインからのスタート。見ていても気持ちのよいキビキビしたプレーを見せていました。こういうのって嬉しいね。

2013年7月15日(月・祝) 17:00キックオフ・浦和駒場スタジアム
浦和レッズレディース 5-1(前半3-0) FC吉備国際大学Charme
(得点者)
9分:後藤三知(浦和)
32分:後藤三知(浦和)
34分:後藤三知(浦和)
53分:濱本まりん(吉備)
80分:吉良知夏(浦和)
85分:泊志穂(浦和)

[浦和レッズレディースメンバー]
GK 池田(87分 田尻)
DF 和田、高畑(57分 齊藤)、坂本、堂園
MF 岸川、安田(81分 泊)、柴田(78分 吉良)、藤田、加藤(87分 成合)
FW 後藤

観衆:1,316人


終わってみれば、4点差での勝利。リーグカップ勝ち抜けを諦めないためにも大事な得点です。
試合内容に関しては、大勝とはいえ不安要素もあります。連携の精度はもっとあげられるはずですし、あげないと上位チーム相手の闘いでは、かなりキツいでしょう。
でも、この試合で見せてくれた自分たちへの自信。ホーム駒場で勝てたことが、これからのこのチームを支える何かになるのではないか、というかなってほしい。
簡単にはチームが生まれ変わるのは無理だろうけど、いい方向に向かっていると信じたいです。

あ、エコ計画さんの薬師温泉賞は、ハットトリックを決めた後藤三知選手でした。おめでとうございます。
試合後には久しぶりの明るい笑顔を見せてくれました。下を向いているよりも、そっちの方が似合ってるよ。
b0162674_2004967.jpg

[PR]
by lifewithreds | 2013-07-16 13:47 | 浦和レッズレディース

負けなくて良かったε-(´∀`*)ホッ 対瓦斯戦

基本的にはどのチームにも負けたくは無いけど、中でも特に負けたくないチームってありませんか?
鹿島とかガンバとか大宮…そして今節の相手のFC東京。

0-2になった時は本当にもうイヤーな気分になりましたよ。
しかし、今のレッズには前半あれだけ機能していなくて酷い出来でも諦めない心と修正能力があるんですね。
興梠のゴール、そして元気のゴール。魂のこもった素晴らしいものでした。スタジアムの雰囲気も一気にヒートアップしましたものね。
b0162674_18464462.jpg


欲を言えば、やはり勝ちたかった。最終盤にはチームとしての意識がどっちに向かってるのかな?と疑問に思えるような場面もありました。サポとしては、ホームだし勝ちにいって欲しかったのですが、勝ち点1を確実にと思う選手がいるのも理解はできます。
石川ナオが出てきた時はとても嫌でしたね。個人的にはFC東京で1番出てきて欲しくない選手です(褒めてますよ)

しかし、とにかく負けなくて良かった。長いシーズンを乗り切るには、こういうタフなコンディションでの試合でも勝ち点を積み上げていく必要ありますからね。一年通しての戦いは、やはり面白い。

2013Jリーグ DIVISION1 第15節
2013年7月10日(水)19:35キックオフ・埼玉スタジアム

浦和レッズ 2-2(前半0-1) FC東京
(得点者)
11分:三田 啓貴(FC東京)
56分:長谷川 アーリアジャスール(FC東京)
81分:興梠 慎三(浦和レッズ)
86分:原口 元気(浦和レッズ)

入場者数:25,638人


そろそろ、幾人か休ませながらサブメンバーの底上げできないですかね?疲労も感じられていますし、スタメン外の選手の奮起が、これから重要になるのは間違いないですから。
b0162674_18455147.jpg

[PR]
by lifewithreds | 2013-07-11 18:48 | 浦和レッズ

女子フットサル代表3連覇おめでとう アジアインドア・マーシャルアーツゲームズ

韓国は仁川で開催された第4回アジアインドア・マーシャルアーツゲームズで
男子フットサル代表は準優勝。そして女子代表は優勝という素晴らしい結果を残しました。
奇しくも決勝の相手は男女ともイランとの戦いとなりました。

女子代表は、なんと3連覇を達成しました!3連覇凄いですよね。



決勝戦の動画がyoutubeにあがっていました。
日本の同点ゴールを決めた7番の吉林千景選手(VEEX TOKYO Ladies所属)。ゴラッソでしたね。
その他にもガンガンシュート打ってました。
この吉林選手のプレーは一度、生観戦したことがあります。(関東女子リーグ この記事を参照。記事中、4番といってるのが吉林選手のことです。
攻守に渡って中心となるパワフルな選手だなと強く印象に残ったことを覚えています。
当時、FUNフットサルクラブLadiesという強豪チームのプレーでしたが、今年はこのチームが解散?してしまいVEEX TOKYO Ladiesというチームに移管されたようです。その結果、今季は東京都フットサル連盟のエントランスリーグ(3部)からの再出発となっています。

サッカーとフットサルは見れば見るほど別競技だなと思いますが、それぞれ特徴があり面白い競技です。
去年、カズがフットサル日本代表でワールドカップに出場したりと、ちょろちょろと話題になっていますが、もっと盛り上がるといいなあ。
今年も一度は生観戦したいです(^^)
[PR]
by lifewithreds | 2013-07-09 08:52 | フットサル