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暮らしと週末の結果など

週末の結果と言いつつ、まずは金曜日のこの話題。

浦和レッズレディースジュニアユース、第19回全日本女子ユース(U-15)サッカー選手権大会で準優勝
レディースジュニアユースは、中1生と中2生で組まれていたチームで大会に臨んだとのこと。

一部で法師人美佳の再来か!?と言われている(もちろん、言葉遊びですよ)一法師央佳選手が先制するも、植木選手に2得点され、惜しくも敗れました。この結果、 日テレ・メニーナ・セリアスは創設3年で初優勝と。

第19回全日本女子ユース(U-15)サッカー選手権大会 決勝
2014年8月1日(金)12:30キックオフ・J-GREEN堺 試合時間:60分
浦和レッズレディースジュニアユース 1-2(前半1-1) 日テレ・メニーナ・セリアス
(得点者)
5分:一法師央佳(浦和)
12分:植木理子(セリアス)
52分:植木理子(セリアス)

GK 伊能
DF 石倉(55分→礒部)、髙橋恵、月東、井之川
MF 一法師、井上(48分→金子)、轡田、高山(42分→ワタリ)
FW 三浦、上田


以下、JFAのサイトから引用

永井良明 監督(浦和レッズレディースJr.ユース)
非常に悔しいです。早い時間帯に先制したところまでは良かったのですが、同点とされてからは縦パスを奪いに行けず、守りに入ってしまいました。それでも、選手たちは今大会を通してよく頑張っていました。1年生は「来年、またこの舞台に帰ってきて優勝したい」と思ったはずですし、決勝に連れてきてくれた2年生には感謝の気持ちでいっぱいです。

轡田歩 選手(浦和レッズレディースJr.ユース)
ただただ悔しいです。相手が決めるべきチャンスをきっちり決めたのに対して、私たちはGKの正面に蹴ってしまうなど、決定機を生かし切れませんでした。今日の決勝まで何とか勝ち進んできましたが、最後の一番大事な試合で勝つことができなかったのは、チームに何かが足りなかったから。その何かを見つけて、来年は後輩たちに優勝してほしいです。


灼熱の中、7/26から闘い続けてきた選手たち、スタッフの皆さん、お疲れ様でした。結果はとても悔しいでしょうが、これからのサッカー人生に必ずプラスになる出来事となるはずです。

続いて、女子トップチームの結果を。

プレナスなでしこリーグ2014レギュラーシリーズ第16節 vsジェフユナイテッド市原・千葉レディース

2014年8月2日(土) 18時キックオフ・フクダ電子アリーナ
ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 0-0(前半0-0) 浦和レッズレディース

[浦和レッズレディースメンバー]
GK 平尾
DF 堂園、乗松、高畑、和田(→86分 臼井)
MF 柴田、猶本、岸川、加藤(→77分 大滝)
FW 後藤、吉良(→57分 清家)

SUB 池田、石井、泊、長野

観衆:2,308人


スコアレスドローです。男子トップチームのホームゲームと日程が被ったので、兼業サポの多くはフクアリに行ってないかなとは思います。ワタクシも現地には行っておりませんゆえ、感想は述べられず。
ただ、暑い中の試合で泊みたいな選手が途中から出てきたら相手は嫌だろうなぁなんて思うくらいです。


で、男子トップチーム。前節鹿島戦で連続無失点記録も連勝もとだえましたが、果たしてどうなるかといった興味が持たれた神戸戦。高橋峻希選手は千葉へのレンタル移籍以降、久しぶりの埼玉スタジアム。


2014 Jリーグディビジョン1 第18節 2014年08月02日(土) 19:04 KICK OFF・埼玉スタジアム2002
浦和レッズ 2-2(前半1-0) ヴィッセル神戸

(得点者)
17分:興梠慎三(浦和)
62分:河本 裕之(神戸)
69分:高橋 峻希(神戸)
90+3分:那須大亮(浦和)

観衆:26,494人


ギリギリのところでなんとか勝ち点1を拾えたことは賞賛に値します。柏木選手の左足の精度と那須選手の勝負強さが素晴らしい同点ゴールでした。が、90分内にいくつかあったチャンスを決めきれていれば勝ち点3取れたかなとも思わせるゲームでした。
しかし、選手は勝ち点1狙いではなかったのは、同点に追いついてからのGK西川選手の態度からも明らかでしたので、責めるのは酷かなと思います。
このドローが最終的にプラスに働くことを祈るのみです。
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by lifewithreds | 2014-08-04 15:11 | 浦和レッズ